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  • 2020-04-09
  • 2020-04-09

新型コロナショックで経済は本当に悪くなる?

新型コロナウイルス感染拡大によって景気が悪くなっていると漠然と思っている人が多いようです。 しかし、実際はそれほど悪くなってはいないという話をしてまいります。 リーマンショック時の回顧 リーマンショック当時を振り返ると、朝起きてテレビをつけると、アナ […]

  • 2020-04-08
  • 2020-04-09

2020年4月を前に今後の金価格の展望

新型コロナの蔓延は、イギリスのボリス・ジョンソン首相にまで拡大しました。 こうなると、正直どういう感染経路をたどっているのかさっぱり理解できません。 前半は新型コロナウイルス関しての今の世の中の流れと、それに伴う金の価格について(やはりウチのコラムで […]

  • 2020-04-08

大判小判&古銭の総合カタログ!第22回「一分銀」

一分銀の特徴 一分銀は、南鐐二朱銀の次に登場した江戸時代に流通した銀貨です。 貨幣に印字した額面で流通する「計数銀貨」としての南鐐二朱銀の成功のあとに江戸時代に流通した金貨です。   金貨である一分金と同じことを示す「一分」の文字が打たれて […]

  • 2020-04-08

大判小判&古銭の総合カタログ!第21回「南鐐二朱銀」

二朱銀(南鐐二朱銀)の特徴 二朱銀は、江戸時代に流通した金が少量入った銀貨です。 その名のとおりに二朱金と同じ価値を持ち、額面「1/8両」として流通しました。  二朱銀は大きく分けて「安永・文政の南鐐二朱銀」「安政二朱銀」の二つが存在しました。 こち […]

  • 2020-04-08
  • 2020-04-08

大判小判&古銭の総合カタログ!第16回「五両判」

五両判の特徴     「五両判」は、小判の中で唯一例外的に「5両」の額面を持つ小判です。 (江戸時代に発行された小判の額面は「1両」と決まっていました)   また、天保年間の一時期のみ(1837年~1843年)発行されたことから非 […]

  • 2020-04-08

大判小判&古銭の総合カタログ!第18回「二朱判」

二朱判の特徴 二朱判は、「二分金」「二分判金」とも呼ばれる小判と同様に江戸時代に流通した金貨です。   額面「1/8両」として流通していました。   「元禄二朱判」「天保二朱判」「万延二朱判」の三種類があります。 コレクターには、 […]

  • 2020-04-07
  • 2020-04-08

大判小判&古銭の総合カタログ!第19回「一朱判」

一朱判の特徴 一朱判は、文政年間のみ流通した江戸時代の金貨です。 額面「1/16両」として流通していました。   正方形の形状から「角一朱金」、文政年間のみ流通したことから「文政一朱判」とも呼ばれています。 コレクターには、「逆打」と呼ばれ […]