イシス
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イシス

子供のころから絵画・骨董好きの父親と祖父の影響で生粋のアート好き。商社勤務を経てひょんなことからアンティークディーラーに転身。買付先でアートフェアを除くのが一番の楽しみ。好きな作家は朴壽根、マイ・チュン・トゥ、レ・フォー、ターナー。そしてシャーロット・プロジャーの映像作品。

  • 2020-05-24

野元愛子/Aiko Nomoto

作家物ジュエリーの大家「野元愛子」 「野元愛子/AikoNomoto」は1990年代を中心に人気を博したジュエリーデザイナーです。 武蔵野美術大学造形学部教授「堤浪夫」氏らに師事し、宝飾企業の専属デザイナーを経て独立しました。 現在は高齢のためか積極 […]

  • 2020-05-24
  • 2020-05-24

オスカーハイマン/Oscar Heyman

ジュエラーのためのジュエラー「オスカーハイマン/OscarHeyman」 2020年4月から開催される予定だった「ボストン美術館展 芸術×力」。 残念なことに新型コロナウイルスの感染拡大のためボストン美術館からの作品輸送が困難となり開催中止が決定しま […]

  • 2020-05-17
  • 2020-05-24

さんま注目ハッピーモンスター作家「横岑竜之/Yokomine Tatuyuki」

村上隆の「ロンサムカウボーイ」 草間彌生の「かぼちゃ」 ジェフ・クーンズの「Rabbit」 現代アートシーンで戦う大きな武器の一つに作者名とリンクする強烈な印象を持つオリジナルキャラがあります。 いま日本発キャラクターアートの注目株が登場し話題となっ […]

  • 2020-05-17
  • 2020-05-24

ふつうの人々の装いを描く「井口麻未/Iguchi Asami」

21世紀に入ってから加速化し、いまや全世界を巻き込む現代アートバブル。 マーケットをリードするアメリカや中国のアートフェアは大盛況! 多くのコレクターが明日のスターを発掘しようと眼を光らせています。 クリスティーズやサザビーズではジェフ・クーンズやバ […]

  • 2020-05-10
  • 2020-05-12

We road(ウィロード)壁画アーティスト | 植田志保/SHIHO Ueda

池袋駅を通勤通学に利用する人たちにはおなじみの「ウィロード(We road)」。 正式名称「雑司が谷隧道(ぞうしがやずいどう)」であるウイロードは、「W(西口)E(東口)」が意味する通り年間1000万人が行き来する池袋駅の貴重な東西連絡路です。 昼間 […]

  • 2020-05-01
  • 2020-05-10

ジャン・フォートリエ/Jean Fautrier

ジャン・フォートリエのアートスタイル 表現形式 絵画 彫刻(造形) 版画 表現ジャンル アンフォルメル タシズム キネティック・アート 表現主義 写実主義 ジャン・フォートリエ作品の特徴と魅力・評価ポイント 特徴と魅力  日本では国内美術館でいくつも […]

  • 2020-05-01
  • 2020-05-10

マルセル・デュシャン/Marcel Duchamp

マルセル・デュシャンのアートスタイル 表現形式 絵画 彫刻(造形) 版画 写真 表現ジャンル キュビズム コンセプチュアル・アート シュールレアリズム キネティック・アート マルセル・デュシャン作品の特徴と魅力・評価ポイント 特徴と魅力 マルセル・デ […]

  • 2020-04-28
  • 2020-04-28

小松 美羽/Miwa Komatsu

小松美羽のアートスタイル 表現形式 絵画 陶芸 表現ジャンル シュールレアリズム ミクストメディア(ミックスメディア) 小松美羽作品の特徴と魅力・評価ポイント 特徴と魅力  巨大なキャンバスに向かい白装束の女性。 絵具まみれになるのもかまわず龍や獅子 […]

  • 2020-04-28
  • 2020-04-28

片岡 球子/Tamako Kataoka

片岡球子のアートスタイル 片岡球子作品の特徴と魅力・評価ポイント 特徴と魅力  従来の日本画になかった大胆な構成や色使いで、日本画の新境地を切り開いた片岡球子。 しかしかつて片岡球子の作品はその斬新さがわざわいし「ゲテモノ」とまで呼ばれるほど不当な評 […]

  • 2020-04-25
  • 2020-04-25

五木田 智央/Tomoo Gokita

五木田 智央のアートスタイル 五木田 智央作品の特徴と魅力・評価ポイント 特徴と魅力  五木田智央は、白と黒そしてグレーのモノトーン、そして顔のない人物がトレードマークの国際的な評価を受けているアーティストです。 そして現在ではNYタイムズで 「アフ […]